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秋季特別例会 2026年度 特別例会(秋季)
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| 演題 |
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| 参加対象者 |
高分子同友会会員、代理会員 |
| 内容 |
10月 9日(金) ①倉敷研究センター((株)クラレ)見学会、②懇親会
10月10日(土) ③大原美術館学芸員ガイドツアー、④倉敷美観地区ガイドツアー |
| 参加費 |
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| 講師 |
氏 |
| 会場 |
株式会社クラレ くらしき研究センター |
| 日時 |
2026年10月9日(金) 14:00 ~10月10日 12:00 |
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研究開発部会 第159回 研究開発部会
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| 演題 |
入手後掲載 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
入手後掲載 |
| 参加費 |
7,000円 |
| 講師 |
井上 実沙規 氏 (株式会社日本低軌道社中) |
| 会場 |
高分子学会会議室 および Web |
| 日時 |
2026年8月6日(木) 17:00 ~ 19:30 |
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勉強会 E 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
入手後掲載 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
入手後掲載 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
成田 明光 氏 (沖縄科学技術大学院大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年8月3日(月) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
「材料物性を引き出す評価系設計と機能化による新規センシング技術の創成― 圧電組紐を用いた睡眠・スポーツ・医療応用 ―」 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
入手後掲載 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
田實 佳郎 氏 (京都大学大学院医学研究科) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年7月30日(木) 17:00 ~ 18:30 |
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同友会懇談会(サロン) 26年度 第2回同友会サロン
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| 演題 |
大学活用を絡めた 「次の高分子のイノベーションについて」 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
次の高分子のイノベーションについて」 大学活用を絡めた、プロセス融合(工程削減)や
環境問題対応に関する構想 |
| 参加費 |
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| 講師 |
廣 川 能 嗣 氏 (日本ゼオン株式会社) |
| 会場 |
(公社)高分子学会会議室 |
| 日時 |
2026年7月23日(木) 17:00 ~ 19:00 |
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研究開発部会 第160回 研究開発部会(見学会)
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| 演題 |
第160回研究開発部会(キヤノンエコテクノパーク見学会(7/22)) |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
【施設概要】(キヤノンエコテクノパーク | キヤノングローバル)
キヤノンエコテクノパークはキヤノンの環境活動の発信拠点です。高度な資源循環を追求する
最新鋭リサイクル工場とショールーム、茨城県坂東市の筑波山を望む広大な敷地に建つキヤノン
エコテクノパークでは、複合機・トナーカートリッジ・インクカートリッジなど、
使用済み製品のリユースやリサイクルを行う最新鋭の工場とショールームを備えています。 |
| 参加費 |
6,000円 |
| 講師 |
キャノンエコパーク見学会 氏 |
| 会場 |
キャノンエコテクノパーク |
| 日時 |
2026年7月22日(水) 13:00 ~ 17:00 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
環状高分子が示すユニークな物性と新奇ナノ材料への応用 |
| 参加対象者 |
会員、OB会員、特別会員、代理会員 |
| 内容 |
直鎖状高分子とは異なる環状高分子特有のトポロジー(かたち)がもたらす革新的な物性と、そのナノ材料への応用に関する研究を紹介する。環状ブロック共重合体が形成するミセルや構造欠陥のない全π共役系環状高分子、および環状ポリエチレングリコール等に関する成果は、高分子トポロジーの制御が次世代の機能性材料設計において重要な指針となるものである。 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
山本拓矢 氏 (北海道大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年7月21日(火) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会.
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| 演題 |
成形加工時の構造形成を利用した材料設計 |
| 参加対象者 |
会員、OB会員、特別会員、代理会員 |
| 内容 |
高分子材料は非平衡状態で構造固定されることが多く、成形条件が製品性能に重要な影響を及ぼす。本発表では、多くの高分子材料に適用可能な技術として、加工時に生じる速度勾配や温度勾配を積極的に活用した材料設計法を紹介する。高剛性化・高流動化などの性能付与の他、材料組成に濃度勾配を与える技術などの確立が可能となる。 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
山口政之 氏 (北陸先端科学技術大学院大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年7月16日(木) 17:00 ~ 18:30 |
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同友会懇談会(サロン) 26年度 第1回同友会サロン
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| 演題 |
スタートアップ技術の紹介(グローバルブレイン) |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
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| 参加費 |
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| 講師 |
澤村健一 氏 (イーセップ株式会社) |
| 会場 |
高分子学会会議室 および Web |
| 日時 |
2026年7月9日(木) 17:00 ~ 19:00 |
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同友会懇談会(サロン) 26年度 第1回同友会サロン
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| 演題 |
ナノ多孔性セラミック分離膜を活用した化学品製造・精製の高効率化 |
| 参加対象者 |
会員、OB会員、特別会員、代理会員 |
| 内容 |
要旨(概要):蒸留等の従来技術のみでは熱エネルギー消費が大きく、大幅な省エネ化・コスト削減には限界があります。ナノ多孔性セラミック分離膜は分子レベルの精密分離を実現し、化学品合成・精製プロセスへの導入による抜本的な省エネ化が期待されています。特に溶剤精製やCO2を原料とする化学品合成において顕著な効果が確認されており、近年の開発状況を紹介します。
補足案内文 :膜分離技術による省エネ化は以前からも検討されてきましたが、既往の高分子素材のみで構成された分離膜では耐熱性・耐溶剤性の観点から適用先が非常に限定的でした。弊社では、耐熱性・耐溶剤性に優れた有機-無機ハイブリッド素材およびセラミック素材による分離膜の開発を産学連携により推進し、近年では量産化できる段階にまで発展してきました。今後の化学産業の省エネ化・カーボンニュートラルに大きく貢献できる技術として、ご紹介します。 |
| 参加費 |
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| 講師 |
澤村健一 氏 (イーセップ株式会社) |
| 会場 |
高分子学会会議室 および Web |
| 日時 |
2026年7月9日(木) 17:00 ~7月29日 19:00 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
「静と動を観る:先端電子顕微鏡観察が繋ぐ高分子の微細構造と高機能ソフトマテリアル」 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
先端電子顕微鏡による高分子の静的・動的観察手法の開発と応用を報告します。「その場延伸観察」を構築し、ナノフィラー含有架橋ゴムの応力伝達や応力軟化の機構を解明しました。また、解析「ナノ回折イメージング」による結晶構造解析を実現し、両手法の融合により長年の課題であったゴムの伸長結晶化メカニズムを明らかにした成果を紹介します。 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
陣内 浩司 氏 (東北大多元物質科学研究所) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年7月2日(木) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 D 環境及びエネルギーに関する最新の技術及び市場を勉強する会
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| 演題 |
バイオプラスチックの現況 ~バイオベースと生分解性の両立で拓く資源循環社会~ |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
持続可能な社会の実現に向け、環境配慮とプラスチック利用を両立する技術開発が求められている。本講演では、各国における環境・プラスチック政策の動向を概観するとともに、バイオプラスチックの定義や代表的なバイオベース・生分解性材料を整理し、資源循環社会の構築に向けた最近の研究事例を紹介する |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
吉田 勝 氏 (産業技術総合研究所) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年6月25日(木) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
二酸化炭素・二硫化炭素を用いるポリマーの合成 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
二酸化炭素と硫黄は豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となるが、十分に活用されていない。そこで、二酸化炭素と、その同族体で硫黄から得られる二硫化炭素を原料とするポリマーの合成を紹介する。二酸化炭素に関しては、ポリヒドロキシウレタン及び含カーボネートポリマーについて、二硫化炭素に関しては、貴金属捕集性ポリマー並びに高屈折率ポリマーについて述べる。 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
落合文吾 氏 (山形大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年6月17日(水) 17:00 ~ 18:30 |
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