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秋季特別例会 2026年度 特別例会(秋季)
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| 演題 |
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| 参加対象者 |
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| 内容 |
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| 参加費 |
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| 講師 |
氏 |
| 会場 |
株式会社クラレ くらしき研究センター |
| 日時 |
2026年10月9日(金) 14:00 ~10月10日 12:00 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
二酸化炭素・二硫化炭素を用いるポリマーの合成 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
二酸化炭素と硫黄は豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となるが、十分に活用されていない。そこで、二酸化炭素と、その同族体で硫黄から得られる二硫化炭素を原料とするポリマーの合成を紹介する。二酸化炭素に関しては、ポリヒドロキシウレタン及び含カーボネートポリマーについて、二硫化炭素に関しては、貴金属捕集性ポリマー並びに高屈折率ポリマーについて述べる。 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
落合文吾 氏 (山形大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年6月17日(水) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 C 高分子に関する最新の技術及び市場を勉強する会
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| 演題 |
後日 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
後日 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
中野 幸司 氏 (東京農工大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年6月9日(火) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 光学材料、ディスプレイ、電子材料等について勉強する会
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| 演題 |
透明ポリマーの光学特性と高性能化 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
透明ポリマーは、光技術分野を支える重要な材料であり、高屈折率化、高透明化など光学特性の高性能化が求められている。
ここでは、透明ポリマーの光学特性制御の基本的な考え方について解説する。また、ポリマーの化学構造のみから
屈折率および透明性が計算できる『透明ポリマーの光物性値予測システム』についてもご紹介させていただく。 |
| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
谷尾宣久 氏 (公立千歳科学技術大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年5月28日(木) 17:00 ~ 18:30 |
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勉強会 新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会
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| 演題 |
仮題) 機能性高分子の設計と合成法の開発の最新状況 |
| 参加対象者 |
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| 内容 |
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| 参加費 |
2,000円 |
| 講師 |
佐藤 絵理子 氏 (大阪公立大学) |
| 会場 |
ズーム会議室 |
| 日時 |
2026年5月22日(金) 17:00 ~ 18:36 |
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通常例会 2026年5月度月例会(兼エグゼクティブサロン)
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| 演題 |
素材産業を巡る国内外の環境変化と国際競争力強化に向けた産業政策 |
| 参加対象者 |
正会員 もしくは 正会員の推薦したもの。 |
| 内容 |
素材産業は社会全体を支える基幹産業。日本の素材産業は世界シェアや収益率が高い
製品を有している。他方、厳しさが増す国際環境の中で、今後も日本の素材産業の競
争力を維持・強化していくためには、2050年CN実現に向けた取組を進めつつ、産業競
争力の一層の強化に向けて、MI、AI等のDXを活用した新素材開発の推進やサプライ
チェーン強靱化などの経済安全保障の強化に取り組んでいく必要がある。 |
| 参加費 |
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| 講師 |
山田 純市 氏 (経済産業省 製造産業局 素材産業課) |
| 会場 |
(社)クラブ関東 |
| 日時 |
2026年5月15日(金) 18:00 ~ 20:30 |
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